TOP > 九平次レストラン > レシピ

熟成砂肝と銀杏のオイル煮  

レシピby 九平次シェフ

スペインバルの定番を和風にアレンジしてみました。
熟成した砂肝と銀杏の食管の違いを楽しんでください。  

材 料  

砂肝  
10羽分  
銀杏  
30ヶ  
純米酒粕調味料  
50g  
ニンニク  
1片  
オリーブ油  
適量  
パセリ  
少々  

作り方

1

砂肝を切り、しっかり塩を振って、純米酒粕調味料で和えます。  

砂肝は1羽分を2つに分けて、洗ってしっかり拭いたら、しっかりめの塩を振ります。
そのまま、純米酒粕調味料で和えて、一晩おきます。  

2

銀杏はかたい殻を割って、中身を出しておきます。  

時間があれば、うす皮も剥いておくと、きれいな翡翠色に仕上がります。  

3

ニンニクをスライスにして、材料耐熱容器に入れてオリーブ油を注ぎます。  

オリーブ油は容器の半分くらいの高さまで注ぎます。  

4

魚焼きグリルの弱火で、じっくり焼いたら完成です。  

時々オイルの中の材料を混ぜ、焼きながら煮ていきます。
パセリを振って完成です。  

商品についてのお問い合わせはこちらから